見えない不調が経営に与えるインパクト
従業員コンディションの安定を戦略として会社が実行する意義が学べます
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健康経営セミナー|人事・健康経営・福利厚生ご担当者向け
〜腸内環境から始める、従業員コンディション戦略〜
| 開催日時 | 2026年9月29日(火) 12:10~13:00 |
| 形式 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 人事・健康経営・福利厚生ご担当者 |
| 登壇者 | 土師 智寿(株式会社明治) |
| 申込締切 | 9月28日(月)12時 |
| 主催 | 株式会社明治/株式会社Wellnize |
セミナーについて
健康経営が経営課題として広く、人の資本の情報開示も求められる今、「従業員の資金をどう支えるか」は、人事だけでなく経営全体のテーマになっています。健康関連コストの約8割は、欠勤や費用ではなく「出勤しているのに力がない」プレゼンティーズムが目の前にあり、その多くが「腸内環境」という共通の基盤で医療に取り組んでいます。本セミナーでは、最新の知見をもとに、健康経営の次の一手として、個別に進めている一歩を一本化する考え方や見えない問題への対策などを、具体的にお話しします。
このセミナーで学べること
従業員コンディションの安定を戦略として会社が実行する意義が学べます
睡眠・メンタル・生活習慣・女性の健康を“腸”でつなぐ考え方をエビデンスを元に学べます
健康投資の費用対効果を自社の数字で語り、健康経営の評価・社内稟議につなげる考え方が学べます
健康経営の注力テーマを、アカデミックな論文や文献などをベースに確かな情報として得られます。
| 健康経営の注力テーマ | 本セミナーで扱う“腸”の視点 |
|---|---|
| 生産性・プレゼンティーズム対策 | 見えない不調の正体と、日中のパフォーマンスの土台 |
| メンタルヘルス(ストレスチェック) | ストレス反応の「ブレーキ」と腸内環境の関係 |
| 特定保健指導・生活習慣病予防 | 血糖・体重・慢性炎症と腸内環境のつながり |
| 女性の健康支援・両立支援 | 月経・PMS・更年期と腸(研究途上の点も正直に) |
| 健康投資の説明責任(人的資本開示・稟議) | 費用対効果を自社の数字で語るための材料 |
こんな方におすすめ

土師 智寿(はじ ともひさ)
株式会社明治 経営企画本部 イノベーション事業戦略部 課長
2007年入社後、研究所および本社商品開発部で主に飲料開発に従事。プロテイン飲料「ザバスミルク」や業界初の5つの機能性表示を取得した「五つ星習慣」などを開発。2021年に新規事業創発プログラムに参加。翌2022年に現イノベーション事業戦略部に異動し、インナーガーデンの事業開発を担当。
お申し込み当日の講演資料をお送りします。